重要記事

1年 生活科「なつとともだち」みずあそび

2024年7月3日 14時44分

 7月2日(火)の2時間目に、生活科「なつとともだち」の学習でみずあそびをしました。

身の回りにある水遊びに使えそうな道具を使ってどんな遊びができるか考えたり、どうすれば楽しめるか工夫したりして準備しました。

的当てをする子、水鉄砲で水をかけっこする子、舟を作ってプールに浮かべる子など、それぞれ計画した遊びを楽しみました。

水遊びをする中で、「もっとこうしたい。」や「友達の遊びが楽しそう。」など、友達と一緒に考えて遊ぶ楽しさを味わいました。振り返りでは、「次はこんな遊びがしたい。」「うまくいかなかったところをレベルアップしたい。」など、たくさんの感想がもてました。

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学校の生活

先生たちの研修

2021年3月10日 16時35分

教員の資質・能力の向上を図ることを目的として、定期的に研修を行っています。

今日は、図工教育の研修でした。
 
 図工教育の目標や、授業をつくるときの考え方について、研修をしました。
図工だけでなく、どの教科にも生かすことができます。
 
 3年生の「歌舞伎メイクに挑戦」に取り組みました。 
 先生たちのメイク(隈取)も、ぜひ見てください。 

図工1年「パタパタストロー」

2021年3月10日 13時44分

 2本の太さの異なるストローを組み合わせてつくった仕組みを生かしてつくります。 
 何度も仕組みを動かしながら、何をつくろうか考えました。 
この動きに合うものは何だろう。 
 飼っている犬の耳が動く 
 カブトムシの角が動く 
 鳥の羽がパタパタ動く 
仕組みを考えながらつくりました。

図工5年「校外学習」

2021年3月9日 15時41分


 今日は、国立新美術館の休館日に特別に行われる「かようびじゅつかん」に行きました。
休館日に、子供たちのために、特別に開館してくださいます。
(今日は30人のために貸し切りです!)
 
 「佐藤可士和展」です。
世界を代表するクリエイティブディレクターである佐藤可士和氏のこれまでの取り組みが紹介されています。
 
 知っているロゴや、見たことのあるキャラクターなど、
「これも、佐藤可士和さんなの?」と驚きました。
 
 感想を聞くと、
佐藤可士和さんの考えや取りくみ方を想像している子たちがたくさんいました。
 
自分だったらどんな作品をつくるのか、
自分のロゴをつくるとしたら、どんなものにするか、
自分に置き換えて考えている人もいました。
 
 それぞれが、それぞれの楽しみ方で、多様な表現のおもしろさを感じ取ることができました。 

図工4年「つなぐんぐん」

2021年3月9日 15時29分

割りばしをつなぎます。

ぐんぐんつなぎます。
 
 どんなつなぎ方ができるかな。

どうやってつなごうかな。
 
 つないだらどんな感じがするかな。

つないだらどんな形ができるかな。
 
 輪ゴムや、針金を使ってつなぎました。 
 つなぐことで形が思いついたり、
つなぐことのおもしろさを感じたりすることができました。
 
 途中で考えが変わったり、新しい活動を思いついたりします。 
 長くつなぐことを楽しむ人から、活動が広がる場面もありました。 

図工6年「ビー玉コースター」

2021年3月8日 13時52分


 6年生、最後の図工は、ビー玉コースターです。
ビー玉の通る道を工夫しながら、パネルに道をつくります。
 
 初めに、道の作り方を確認しました。
楽しいゲームになるように、ビー玉がスムーズに通るようにつくります。
 
 道の角度によっても、スピードが変わります。 
 切り込みを入れたり、道の形を工夫したり、
話し合いながらつくっていました。
 
 休み時間には、

他の学年の子たちが,遊びに来ました。
 
 「6年生すごい」
と、大喜びでした。