重要記事

非常災害時等の対応について【2026年6月改定】

2026年6月2日 12時00分

非常災害時等の対応について
大雨および暴風(台風)、強い地震の発生、熱中症特別警戒アラート発生時などの対応について、本校では港区の「非常災害時等の区立幼稚園、小学校の対応について」に従って対応してまいります。
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)

本校の対応については こちら【令和8年6月改定】↓
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdf
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdfの1ページ目のサムネイル


港区の対応については、港区ホームページ/気象・地震警報等発表時の区立幼稚園、小中学校の対応について をご覧ください。(↓※変更後の分は下記の通り)
港区の災害非常時等の区立幼稚園、小中学校の対応について
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)
【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdf
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【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdf
【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdfの1ページ目のサムネイル


学校の生活

1年生 秋探し

2021年10月28日 15時50分


生活科「あきといっしょに」の学習の一環として、有栖川宮公園に行きました。
学校から有栖川宮公園まで交通ルールを守って、歩いて行くことができました。
公園の中では、このようなビンゴを使って班ごとに協力して秋探しをしました。


落ち葉を踏んで、どんな音がするのかを聞きました。


落ち葉で顔を作りました。


鳥の鳴き声を聞いたり、葉っぱの色が季節によって変わったりすることが分かりました。

拾ってきたどんぐりや枝を使って、朝顔のリースの飾りつけをします。

図工3年「Welcome to夢の城」

2021年10月28日 13時01分


久しぶりにカッターを使った紙工作です。
両面色違いの特別な紙を使い、夢の城をつくります。
 
 初めの中心となる、塔の部分をつくりました。 
 六つ折にし、しっかり折り目をつけ、カッターで窓を開けました。 
 カッターをうまく使い、好きな形の窓を開けることができました。
カッターの扱いに慣れ、思い通りに使っています。
 
 土台の段ボールに画用紙を貼り、その上に立てました。 
 色の組み合わせも考えています。 

図工1年「オリジナルツリー」

2021年10月27日 13時00分


工作用紙を切って、端を上に伸ばし、割りばしで止めると、立体になります。 
 この形を生かして、すてきな立体作品をつくりましょう。 
 題材名は「オリジナルツリー」ですが、木でなくても構いません。 
形を生かすとは、どういうものかをよく考えました。 
滑り台、ウォータースライダー、大きな木… 
立体の形を生かしてつくりました。
 
 はさみやのりも上手に使いました。 

図工6年「まだ見ぬ世界」

2021年10月26日 15時58分

 写真を選び、その写真からイメージを広げて絵に表します。 まず、たくさんの写真の中から、1枚を選びました。 
その写真をもとに、
色や形を考えながら工夫して表します。
 
 周りの部分を、ただ続きを描くのではなく、
その様子を自分なりに捉えて、表現します。
 
 周りを描きながら、新しい「まだ見ぬ世界」を生み出します。 

図工4年「点で伝える」

2021年10月26日 12時55分


 オーストラリアの先住民族、アボリジナルの描いた作品を鑑賞しました。 
点がたくさんある。
渦巻き模様がある。
線は曲線。
色が特徴的。
 
アボリジナルは文字の文化ではなく、色や形で伝達をしていました。
どんなことを伝えようとしているのか想像しました。
 
自分の思いを、アボリジナル・アートを体験しながら表します。 
 今日は下塗りをしました。