重要記事

非常災害時等の対応について【2026年6月改定】

2026年6月2日 12時00分

非常災害時等の対応について
大雨および暴風(台風)、強い地震の発生、熱中症特別警戒アラート発生時などの対応について、本校では港区の「非常災害時等の区立幼稚園、小学校の対応について」に従って対応してまいります。
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)

本校の対応については こちら【令和8年6月改定】↓
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdf
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdfの1ページ目のサムネイル


港区の対応については、港区ホームページ/気象・地震警報等発表時の区立幼稚園、小中学校の対応について をご覧ください。(↓※変更後の分は下記の通り)
港区の災害非常時等の区立幼稚園、小中学校の対応について
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)
【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdf
【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの1ページ目のサムネイル 【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの2ページ目のサムネイル 【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの3ページ目のサムネイル

【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdf
【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdfの1ページ目のサムネイル


学校の生活

図工4,5年「フリクエンシーズ・プロジェクト」

2021年3月12日 13時49分


 森美術館を通じて、イギリス在住のアーティスト、オスカー・ムリーリョ氏のアートプロジェクトに参加させていただいています。 
「Frequencies」プロジェクトです。 
 9月から半年間、大きなキャンバスと学校生活を共にしました。

自由に扱うことができるキャンバスです。
 
 絵を描いても、描かなくても自由。

何を描いても、何を使っても自由。
 
 半年間、一緒に過ごしたキャンバスは自分の心が投影されています。

心同士が響き合う「Frequencies」(周波数)が生まれています。
 
 南山小の「Frequencies」(周波数)は森美術館に届けられ、オスカー・ムリーリョさんのプロジェクトの一部になります。 
森美術館の方に、
プロジェクトの趣旨や、現代社会における制作の意味についても、教えていただきました。