重要記事

非常災害時等の対応について【2026年6月改定】

2026年6月2日 12時00分

非常災害時等の対応について
大雨および暴風(台風)、強い地震の発生、熱中症特別警戒アラート発生時などの対応について、本校では港区の「非常災害時等の区立幼稚園、小学校の対応について」に従って対応してまいります。
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)

本校の対応については こちら【令和8年6月改定】↓
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdf
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdfの1ページ目のサムネイル


港区の対応については、港区ホームページ/気象・地震警報等発表時の区立幼稚園、小中学校の対応について をご覧ください。(↓※変更後の分は下記の通り)
港区の災害非常時等の区立幼稚園、小中学校の対応について
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)
【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdf
【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの1ページ目のサムネイル 【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの2ページ目のサムネイル 【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの3ページ目のサムネイル

【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdf
【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdfの1ページ目のサムネイル


学校の生活

図工5年「こころとからだ」

2019年4月16日 16時37分
今日の出来事


奥村雄樹さんの「くうそうかいぼうがく」という作品を知っていますか。
まだ人体解剖図などにあまり触れていない4歳から7歳の子供に自分の体の中を想像して描いてもらうというワークショップを行っている現代作家です。
その作品を生かした制作をしました。

5年生は、心を色で表すことをきっかけにして、自分の体の中を想像して描きました。 
身体の中といっても、内臓や骨を描くわけではありません。 
自分の心や個性をみつめてほしいのです。 
自分の思いや願いを、色や形を工夫して表現することに取り組んでいきます。 
 よく考えて描いていました。

描くことで、新しい自分のよさに気付いてほしいです。