重要記事

非常災害時等の対応について【2026年6月改定】

2026年6月2日 12時00分

非常災害時等の対応について
大雨および暴風(台風)、強い地震の発生、熱中症特別警戒アラート発生時などの対応について、本校では港区の「非常災害時等の区立幼稚園、小学校の対応について」に従って対応してまいります。
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)

本校の対応については こちら【令和8年6月改定】↓
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdf
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdfの1ページ目のサムネイル


港区の対応については、港区ホームページ/気象・地震警報等発表時の区立幼稚園、小中学校の対応について をご覧ください。(↓※変更後の分は下記の通り)
港区の災害非常時等の区立幼稚園、小中学校の対応について
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)
【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdf
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【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdf
【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdfの1ページ目のサムネイル


学校の生活

4年エンジョイミュージック事前授業

2020年1月21日 09時30分

 


4年生のところに、4人の歌手の方々か来てくれました。

まずは声域によって、担当に名前があることを実演を交えて説明してくださいました。

 音域が高いほうから、ソプラノ、アルト、テノール、バスと呼びます。


 4年生のレパートリーの『もみじ』の二重唱や、四重唱を聴かせてくれました。
その声の迫力に圧倒されます。

 

  後半は、ベートーヴェンの交響曲第九の中の『よろこびの歌』のドイツ語の歌い方
を教えていただきました。

『よろこびの歌』といわれるのは、歌詞の最初の言葉が、Freude(フイデ)(喜び)
だからであることを知りました。


4年生の声がよく伸びて、歌い方が素晴らしいとほめられました。
 

4年生は、1月30日にサントリーホールに行って、オーケストラや合唱やソリストの
演奏を聴きます。『よろこびの歌』をドイツ語で歌ってきます。