重要記事

非常災害時等の対応について【2026年6月改定】

2026年6月2日 12時00分

非常災害時等の対応について
大雨および暴風(台風)、強い地震の発生、熱中症特別警戒アラート発生時などの対応について、本校では港区の「非常災害時等の区立幼稚園、小学校の対応について」に従って対応してまいります。
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)

本校の対応については こちら【令和8年6月改定】↓
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdf
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdfの1ページ目のサムネイル


港区の対応については、港区ホームページ/気象・地震警報等発表時の区立幼稚園、小中学校の対応について をご覧ください。(↓※変更後の分は下記の通り)
港区の災害非常時等の区立幼稚園、小中学校の対応について
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)
【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdf
【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの1ページ目のサムネイル 【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの2ページ目のサムネイル 【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの3ページ目のサムネイル

【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdf
【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdfの1ページ目のサムネイル


学校の生活

図工5年「てぬぐい」

2019年2月19日 15時58分
今日の出来事

 日本には、私たちの暮らしを楽しく豊かにしている「和の形」があります。
扇子、根付、お椀、風呂敷…。
今回は手ぬぐいをつくりました。
 
消しゴムはんこをつくり、それを工夫して押すことで、文様つくります。 
この形を工夫して押すと… 
日本の伝統文様「鱗(うろこ)文」になる。
鱗文は、身を守る、身を固めるなどの縁起の良い文様で、厄除けの図柄です。
 
はんこの押し方を工夫。

並べたり…
全体にバラバラに配置したり…
 
長いてぬぐいに、たくさん押すのは大変でした。 
 くっきり、きれいに押すようにしました。 
 色の組み合わせも考えました 
市松模様は、上下左右にどこまでも途切れることなくつながっていく柄であることから、
子孫繁栄や発展を表す縁起のよい文様です。
 
洗っても色落ちしないように、アイロンをかけて仕上げました。

大切に使ってください。