重要記事

非常災害時等の対応について【2026年6月改定】

2026年6月2日 12時00分

非常災害時等の対応について
大雨および暴風(台風)、強い地震の発生、熱中症特別警戒アラート発生時などの対応について、本校では港区の「非常災害時等の区立幼稚園、小学校の対応について」に従って対応してまいります。
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)

本校の対応については こちら【令和8年6月改定】↓
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdf
【HP用】台風の接近に伴う児童の安全確保について.pdfの1ページ目のサムネイル


港区の対応については、港区ホームページ/気象・地震警報等発表時の区立幼稚園、小中学校の対応について をご覧ください。(↓※変更後の分は下記の通り)
港区の災害非常時等の区立幼稚園、小中学校の対応について
(令和8年5月29日より運用されている防災気象情報の見直しに伴い改定)
【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdf
【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの1ページ目のサムネイル 【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの2ページ目のサムネイル 【別添】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応について080601.pdfの3ページ目のサムネイル

【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdf
【別紙1】非常災害時等の区立幼稚園、小中学校の対応一覧080601.pdfの1ページ目のサムネイル


学校の生活

図工6年「墨で表す」

2021年5月11日 16時51分


 墨と水を工夫して使い、表現します。 
 水の濃さ、かすれ具合、使うものが変わると表現の感じが変わります。 
 今回は、いろいろな表現方法やその効果を体験する学習をしました。 
 濃淡、ぼかし、にじみ、かすれ、
刷毛や筆、
それらを組み合わせたりしました。
 
 次時の表現につなげるように試してみました。 

図工4年「シルバー仮面」

2021年5月11日 13時44分

 シルバー仮面、自分のつくりたい仮面に近づくように、最後の仕上げをしました。 
形や色の組み合わせを意識して、
表現をしてきました。
 
 今回は、特に色にこだわりました。 
 何度も確認をしながら、より、自分らしい表現や、自分がつくりたいものに近付けていました。 
 納得のいく作品ができたようで、嬉しそうでした。 

図工5年「糸のこぎりアート」

2021年5月10日 13時45分


 電動糸のこぎりのよいところは、曲線を切ることができること。

グニャグニャとした形も簡単に切ることができます。
 
 電動糸のこぎりだからできる形をつくろう。 
 切ることを楽しみ、どんな切り方ができるかを味わいました。 
 落ち着いて安全に道具を使うことができています。 
 友達の切った形を見て、よさに気付くことができました。 

図工2年「ホワイトエイリアン」

2021年5月7日 15時50分

 大きな白いビニル袋に、丸めた新聞紙を入れます。
 
自分も入れそうな大きさの袋にびっくり。 
  まとめたり、ねじったりして形をつくります。 
 友達になりたい宇宙人をつくります。 
 まとめる場所によって、いろいろな形にすることができます。 
 いろいろなテープ、モール、スズランテープなどを使って形をつくりました。 
 つくりながら、宇宙人の名前や、特別な能力を思いついて、楽しくつくっていました。 

休み時間の風景

2021年5月6日 17時06分


 気持ちのよい晴れた空の下、中休みと昼休みには子供たちが元気に校庭で
遊ぶ姿が見られます。

 学年が交ざって交流したり、声をかけあったりするところが南山小のとて
も安心する場面です。

 

 

 大繩をしたり、南山の森で植物や生き物の観察をしたり、それぞれの楽しみ方で
過ごしています。

 感染症対策をしながら工夫し、きまりを守って過ごす子供たちのいきいきとした
姿から元気をもらっています。