重要記事

新1年生入学に関わる無償化対象外の物品について Regarding items not subsidized by the city for new grade 1 students

2025年3月17日 20時09分

 新1年生保護者会でも説明させていただいた通り、令和7年度から、学校学用品一部無償化が始まります。

詳細は、分かり次第お伝えさせていただく予定ですが、以下の4点につきましては、無償化の対象外ですので、各ご家庭でご準備いただきますようお願いいたします。

無償化対象外の物品 ランドセル、体育着、紅白帽、体育館シューズ 

併せて、筆箱(箱型で飾りやイラストのないシンプルな物)、下敷き(学習に集中できるよう、無地の硬めのもの)もお子様が使いやすい物を選んでいただき、各ご家庭でご用意ください。

以上、宜しくお願いいたします。

 

As explained during the New Grade 1 Parent-Teacher Meeting, starting from the 2025-2026 school year, some school supplies will be provided free of charge.

While we will provide further details as soon as we have them, please note that the following four items will not be covered by the program, and we kindly ask that each household prepares them:

Items not covered by the program: School bag (randoseru), PE uniform, red-and-white cap, gym shoes.

 

Additionally, please prepare a simple pencil case (a box-type one without decorations or illustrations) and a sturdy, plain writing board “Shitajiki” (to help with concentration during studies) that your child can easily use.

Thank you for your cooperation.

 

学校の生活

図工2年「並べて積んで」

2021年10月22日 16時07分


 いろいろな大きさの透明カップを、
並べたり積んだりしてみよう。
 
 どんなことができるかな。 
  
  
自分で活動をつくる学習です。

何度も何度も考えながら取り組んでいました。
 

体育発表会リハーサル

2021年10月22日 11時34分


 明日は、1,3,5年生の体育発表会です。 
 今日はリハーサルです。
残念ながら雨のため、体育館で最終確認を行いました。
 
 どの学年も、準備万端です。
あとは、天気の回復を待つのみです!

保護者の皆様
感染症対策をして、ご来校ください。
 

図工3年「三原色でつくる無限」

2021年10月21日 13時04分


 絵の具を使うときに
「先生、紫ってどうやって作るの?」
「赤ってつくれる?」
などの質問をされることがあります。
 
 赤、青、黄色は、三原色といって、つくることのできない色です。
でも、この3色で、たくさんの色を生み出すことができます。
 
 赤、青、黄色を工夫して使って、無限の色をつくりましょう。 
 実は、3年生は体育発表会で、「三原色」の曲を使うので、思いついた題材でもあります…。 

図工1年「あ~おどろいた」

2021年10月20日 11時02分


 「あ~おどろいた」
何に驚いた?
 
どんなものに驚いているか、発表すると、「巨大なもの」を想像する人が多かったです。 
アイディアは思いついても、どのように描くかを悩んでいる人もいました。 
 おかしの町

たくさんのおかしやフルーツがいっぱい。
 
 大きなハチの巣がいっぱい 
 あめの雨が降ってきた 
 大きなカマキリがビルを壊している 

図工6年「未来に生きるわたし」

2021年10月19日 16時59分


 10月も後半になり、卒業まであと5か月になりました。 
卒業を前に、自分の未来の姿を想像してつくりました。
 
32歳「子供との時間」
自分の子供と一緒に、冬の公園で本を読みたいです。
犬も飼って幸せな家族になりたいです。
 
 20歳「カーディーラー」
初めてのお客さんに車を買ってもらえるよう説明している場面
 
つくることで、自分のやりたいこと、できることを考え、 今の自分を見つめてほしいと思っています。